VENUE会食会場

川千家
川千家

川千家カワチヤ

柴又帝釈天、矢切の渡し、寅さん映画等でお馴染みの下町情緒溢れる柴又で、
江戸時代より変わらぬ味を守り続ける川千家の鰻・鯉料理に舌鼓を打つ。
そんな粋なひと時を過ごしてみるのはいかがでしょう。

基本情報・アクセス

住所
東京都葛飾区柴又7-6-16
TEL
03-3657-4151
URL
http://www.kawachiya.biz/
料理
鰻・会席料理
対応人数
100名程度

おすすめの神社

葛西神社

葛西神社かさいじんじゃ

境内に青々と茂る葛西の森には樹齢300年以上の木々があり、四季折々の自然が迎え入れてくれます。
平安時代末期、元暦2年(1185年)である。当時は上葛西、下葛西合わせた三十三郷(現在の行政区分では、東京都葛飾区、江戸川区の全域、墨田区、江東区、足立区の一部地域にあたる)の総鎮守として葛西三郎清重公の信仰により 香取神宮の分霊を祀ったのが始まり。 この地は葛西御厨の神域にある。その具体的典拠としては「香取文書」の内、鎌倉時代から室町時代にかけての文書に「治承元年丁酉十二月九日 香取造営次第 葛西三郎清重」等を始めとする記述が散見出来る。なお、至徳4年(1387年)の官符によると御厨在住の領家である占部氏に関して「武蔵国猿俣関務事 香取大禰宜長房如先規可令成敗云々」等の記載があり、往還の人馬から関銭等も徴収し神宮の用途に充てていた事が検証出来る。中でも金町・小鮎(小合)・猿俣(猿町)・飯塚の四郷は古来より21年ごとに香取神宮の造営を携わっていた事はこの地との由縁を物語っている。上記の事由から葛西神社(当時は香取宮と称す)が郷内の守護神として祀られたと言われている。その後時を経てこの香取宮は明治8年には郷社に定められ、第二次世界大戦後は全国神社の社格が廃止され、宗教法人葛西神社として今日にいたる。

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