VENUE会食会場

南禅寺参道 菊水
南禅寺参道 菊水

南禅寺参道 菊水ナンゼンジサンドウキクスイ

≪時を超え先代より受け継ぐ伝統と革新≫南禅寺畔に佇む料理旅館『菊水』で極上の和食とフレンチを。
昭和30年開業。青松一路と言われる南禅寺畔に佇む料理旅館「菊水」が「南禅寺参道 菊水」としてリニューアルオープン。
静寂と京情緒に包まれた佇まい、季節ごとに景色を変える庭園、京料理など“先代からの預かりもの”は引き継ぎながら“洋(フレンチ)”のエッセンスを交えた、伝統と革新が織りなす料理や和洋室をお楽しみいただけます。


基本情報・アクセス

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町31
TEL
075-771-4101
URL
https://kyoto-kikusui.com/
料理
和食・洋食
対応人数
2名〜70名
施設・設備
宿泊施設あり

おすすめの神社

下鴨神社

下鴨神社しもがもじんじゃ

上賀茂神社とともに奈良時代以前から朝廷の崇敬を受けた。平安遷都の後はより一層の崇敬を受けるようになり、大同2年(807年)には最高位の正一位の神階を受け、賀茂祭は勅祭とされた。『延喜式神名帳』では「山城国愛宕郡 賀茂御祖神社二座」として名神大社に列し、名神・月次・相嘗・新嘗の各祭の幣帛に預ると記載される。弘仁元年(810年)以降約400年にわたり、斎院が置かれ、皇女が斎王として賀茂社に奉仕した。

平安神宮

平安神宮へいあんじんぐう

平安神宮は平安遷都1100年を記念して、明治28年に遷都のおや神様である第50代桓武天皇をご祭神として創建されました。
当時、京都の衰退ぶりは目を覆うものがあり、幕末の戦乱で市街地は荒廃し、明治維新によって事実上首都が東京へ遷ったことは人々の心に大きな打撃を与えました。
その状況下で京都を救ったのは、京都復興への市民の「情熱」と全国の人々の京都に対する「思い入れ」。
数々の復興事業を展開し、新しい京都が模索され、同時に古き良き京都の維持継承に力が注がれたのです。
これらの熱意と一連の町おこし事業が見事に結実して、平安神宮が創建されました。

吉田神社

吉田神社よしだじんじゃ

豊かな緑たたえる吉田山、別名神楽岡と呼ばれる霊域に859年創建されて以来、京の都の守護神として崇められてきた吉田神社。

4柱の神は厄除招福の御神徳を授け、中でも3殿4殿の神は夫婦神であり古来より良縁・夫婦和合の神として信仰を集めている。

吉田神社の婚儀は四季折々の自然を感じながら、朱の鮮やかな本宮にて厳粛に執り行われます。

豊国神社

豊国神社とよくにじんじゃ

緑豊かで自然に囲まれた解放感のある拝殿での挙式が魅力の豊国神社。

正式名称は「とよくにじんじゃ」ですが、地元京都の方からは「ほうこくさん」と呼ばれ、親しまれています。

また歴史的な面でも桃山時代の雰囲気を色濃く伝える国宝・唐門は威厳に満ちており、訪れる人を魅了し続けています。

JR京都駅から車で約5分、京阪電車「七条駅」より徒歩約10分とアクセスも便利で、ゲストにも優しい挙式会場です。

おすすめプラン

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Step

01
まずは予約
ご希望の日時を選択し、来店予約画面へ進みます。
02
ご来店
来店当日は、和婚プランナーがお待ちしております。
03
アフターフォロー
来店当日は、和婚プランナーがお待ちしております。

スタッフからの
オススメポイント

元は明治28年頃、元呉服商の「寺村助右衛門」の別荘として建てられたところから始まる歴史のある場所。敷地には明治の名庭師「七代目 小川治兵衛」、通称「植治」が作庭した素晴らしい池泉廻遊式庭園が今も残ります。優美な庭園、日本建築の粋を凝らした数寄屋造りの建物などそこで過ごしてきた人々の時を重ねた価値や情緒を継承しながら、時代に合わせた進化を取り入れ生まれ変わります。

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